BM5
Pathologic
今回はかなり肩の力を抜いて作りました。 ちょっとふざけた要素多めですが、付き合ってくれると幸いです。 (25/3/9 追記) 登録に出遅れてしまったせいで翼が生えてトリになってしまいました。飛びたくないのに... それは置いておいて、YouTubeのプレビューを載せておきました。 (25/3/28 追記) インプレッション&プレイしてくれてありがとうございました。実はこの作品はPABAT2025に出す予定だった作品と同時並行で作っていて、この作品はそれよりかはコンパクトに仕上げることを計画していたので、そういう意味で少々地味な出来栄えになったかなと個人的には感じています。ただ、それでもなるべく思い描いていることをそのまんま写すように意識して作った作品ではあったので、その点でかなり学びが大きい作品だったかなと思っています。おかげさまで最近は自分に誠実になりながら創作が出来るようになってきていると個人的に感じています。 出場しようと思っていたPABAT2025は最終的な仕上げに入っていた段階で体調を崩してしまい、万全の状態で提出することが叶わなかったので、出場を取りやめてしまったのですが、その悔しさのお陰か、最近はアイデアが無数に浮かび上がっています。この通り創作に対してのモチベーションは今の時点でかなり高い状態ではあるので、Twitter等のSNSはさっぱりと辞めてしまいましたが、創作自体はずっと続けていくつもりではあります(一応そんな訳あって、私との連絡を取る手段が少し限定的になってしまっている状況です。連絡を取りたい方が居たら取り敢えずここを参照してください→https://note.com/avenued/portal )。 次作はイベント外で出すと思います。それではまた! (25/3/29 追記) すみません、肝心なことを書き忘れていました。 BM5運営陣の皆様には最大の感謝を申し上げます。こういう特定のフォーマットに絞って作品を募るイベントはよりニッチなBMSを追求する人々のかゆいところに手が届くようなものですので、私としてはそれだけでも開催する意義は大いにあったのではないかと感じております(同時に創作者側も良い練習になります)。 あくまでも推測なので間違っている可能性もあるのですが、そのようなBMSを追求する人々は「そのイベントならではの強み」という点に焦点を当てている人が多いのだろうと感じています。このイベントの場合、それは「5鍵ならではの強み」ということになるでしょう。このイベントを通して5鍵というフォーマットについて今一度考えさせられ、再評価されればなお良いかと一参加者として感じています。5鍵万歳!
今回はかなり肩の力を抜いて作りました。 ちょっとふざけた要素多めですが、付き合ってくれると幸いです。 (25/3/9 追記) 登録に出遅れてしまったせいで翼が生えてトリになってしまいました。飛びたくないのに... それは置いておいて、YouTubeのプレビューを載せておきました。 (25/3/28 追記) インプレッション&プレイしてくれてありがとうございました。実はこの作品はPABAT2025に出す予定だった作品と同時並行で作っていて、この作品はそれよりかはコンパクトに仕上げることを計画していたので、そういう意味で少々地味な出来栄えになったかなと個人的には感じています。ただ、それでもなるべく思い描いていることをそのまんま写すように意識して作った作品ではあったので、その点でかなり学びが大きい作品だったかなと思っています。おかげさまで最近は自分に誠実になりながら創作が出来るようになってきていると個人的に感じています。 出場しようと思っていたPABAT2025は最終的な仕上げに入っていた段階で体調を崩してしまい、万全の状態で提出することが叶わなかったので、出場を取りやめてしまったのですが、その悔しさのお陰か、最近はアイデアが無数に浮かび上がっています。この通り創作に対してのモチベーションは今の時点でかなり高い状態ではあるので、Twitter等のSNSはさっぱりと辞めてしまいましたが、創作自体はずっと続けていくつもりではあります(一応そんな訳あって、私との連絡を取る手段が少し限定的になってしまっている状況です。連絡を取りたい方が居たら取り敢えずここを参照してください→https://note.com/avenued/portal )。 次作はイベント外で出すと思います。それではまた! (25/3/29 追記) すみません、肝心なことを書き忘れていました。 BM5運営陣の皆様には最大の感謝を申し上げます。こういう特定のフォーマットに絞って作品を募るイベントはよりニッチなBMSを追求する人々のかゆいところに手が届くようなものですので、私としてはそれだけでも開催する意義は大いにあったのではないかと感じております(同時に創作者側も良い練習になります)。 あくまでも推測なので間違っている可能性もあるのですが、そのようなBMSを追求する人々は「そのイベントならではの強み」という点に焦点を当てている人が多いのだろうと感じています。このイベントの場合、それは「5鍵ならではの強み」ということになるでしょう。このイベントを通して5鍵というフォーマットについて今一度考えさせられ、再評価されればなお良いかと一参加者として感じています。5鍵万歳!